16号クローズアップ

日本初公開の新製品も多数登場Interop Tokyo 2014シスコ出展レポート 計8部門にて“Best of Show Award” 受賞Cisco NCS 6000シリーズ、キャリア/SP ネットワーキング部門でグランプリ

日本初公開の新製品も多数登場Interop Tokyo 2014シスコ出展レポート 計8部門にて“Best of Show Award” 受賞Cisco NCS 6000シリーズ、キャリア/SP ネットワーキング部門でグランプリ

日進月歩で発展を続けるインターネット関連業界において、最前線の技術やサービス、ビジネスのショーケースとしての役割を果たしてきたInterop Tokyo。開催20回を迎えた今年は、「To the Next Connected World」をテーマにICT業界をリードする約400社が幕張メッセに集結、会期中の来場者数が13万人を越える盛況なイベントとなった。シスコもグローバル スポンサーとして、展示会の他、基調講演やShowNetへ参加。ここでは、本イベントにおける、主にサービス プロバイダー関連のシスコブースおよびShowNetでの出展内容、そしてCisco NCS 6000シリーズをはじめとしたBest of Show アワード受賞製品について紹介する。

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10号クローズアップ

シスコエグゼクティブフォーラム 2012セッションダイジェスト

シスコエグゼクティブフォーラム 2012セッションダイジェスト

2012年11月16日、東京・六本木のザ・リッツ・カールトン東京において、サービス プロバイダーのトップ エグゼクティブを対象にした「シスコ エグゼクティブ フォーラム 2012」が開催された。今回のテーマは「新時代サービスの実現」。サービスプロバイダーが共通して直面する課題とチャンスを明らかにするとともに、これらに対応するために必要なイノベーションが示された。また世界各国で進んでいる新時代サービスの事例も紹介された。

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5号特集記事

シスコエグゼクティブフォーラム2011 主要セッションダイジェスト

シスコは9月16日、都内ホテルにて、サービス プロバイダーのトップ エグゼクティブを対象にした「シスコ エグゼクティブ フォーラム 2011」を開催した。テーマは「変革する日本:グローバル市場でのトッププレーヤーになるために」。現在の日本の姿を展望すると共に、サービスプロバイダーがグローバル市場の中で継続的に成長するための手掛かりが、複数の講演とデモによって提示された。本記事では主要講演の一部をダイジェストで紹介する。

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創刊号特集記事

Smart+Connected Communities 〜上海万博 シスコパビリオンに見る未来都市

「2010年上海万博」で、そのコンセプトが明らかになった「スマート コネクテッド コミュニティ:Smart+Connected Communities (以下S+CC)」。 この都市での生活をより豊かなものにする、ネットワークによる都市機能の連携は、サービスプロバイダーにとっても大きなビジネスチャンスである。 本特集では、シスコが提唱する「S+CC」のコンセプトと世界各地で始まっている具体的な取り組みを通じて、次世代のネットワーク活用とその収益化の方法について考察する。

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創刊準備号特集記事

ビデオ、クラウド、仮想化、IPv4枯渇。 サービスプロバイダーが打つべき次の一手とは?〜Interop Tokyo 2010に見る新しい時代のキーワード、次世代戦略〜

今、ネットワークやICTを取り巻く環境は大きく変遷している。その中で、サービスプロバイダーは今後どのような戦略を掲げ、新しいサービスや付加価値を創出していくべきなのか?
去る6月7日から11日まで幕張メッセで開催されたアジア最大のネットワーク総合イベント「Interop Tokyo 2010」からそのヒントを探ってみる。

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創刊準備号特集記事

メディアネットソリューション 〜リッチコンテンツをリッチな体験とするために〜

サービスプロバイダーは、従来のようにコミュニケーションの手段あるいはコネクティビィを提供するだけでは、他社との差別化や新たな収益の向上を望むことは難しくなってきています。データセンターからネットワーク、端末にいたるまで、エンドツーエンドでいかにユーザーに満足してもらえるようなエクスペリエンスを提供し、新たな付加価値を生むことできるかが、今後ビジネスを継続的に成長させていく上で非常に重要と言えます。私たちシスコがInterop Tokyo 2010でご提案したソリューションもそこに注力しています。今ユーザーが何を求めているか?その要求に応えるためにサービスプロバイダーは何をすべきか?その解答がここにあります。

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